2026/10/11 10:00

ここまで、きらりの無添加洗浄剤 Kirariに使われている「酸素・酵素・ケイ素」という3つの力についてお話ししてきました。
では、実際にどれくらい汚れを落とすことができるのでしょうか。
成分の特徴を知ることも大切ですが、やっぱり気になるのは、毎日の暮らしの中で本当に使えるのか、汚れはきちんと落ちるのか、というところですよね。
そこで、Instagramのライブ配信で、Kirariの洗浄力を確かめる実験を行いました。
https://www.instagram.com/reel/DQebROFgcFF/?utm_source=ig_web_copy_link&obrf=MzRlODBiNWFlZA==&srtk=MzRlODBiNWFlZA==

今回使用したのは、コーヒーに5日間漬け込み、その後乾燥させたガーゼです。時間が経って乾いたコーヒーの汚れは、見た目にもはっきりと残っています。このガーゼを、お湯とKirari小さじ1杯でつけ置きしてみました。
すると、ゴシゴシと擦らなくても、汚れが落ちていく様子が見られたのです。

毎日の洗濯では、食べこぼしや汗など、さまざまな汚れがつきます。汚れが気になるたびに手洗いをしたり、何度も擦ったりするのは、なかなか大変ですよね。だからこそ、つけ置きという方法で汚れを落としやすくできることは、忙しい毎日の中でもうれしいポイントです。Kirariは、洗濯だけでなく、食器洗いや水筒、哺乳瓶など、暮らしのさまざまな場面で使える洗浄剤です。毎日使うものだからこそ、使い方がシンプルであることも大切にしています。

保育園の現場から生まれた「こんな洗剤があったらいいのに」という思い。それは、余計なものをできるだけ使わずに、汚れはきちんと落としたいという願いでもありました。成分を選ぶことも、洗浄力を確かめることも、その思いを形にするための大切な過程です。

これからも、Kirariの特徴や使い方について、少しずつご紹介していきます。